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家事にはメリハリが必要です

家事の負担を減らすために考えたいこと 毎日同じことの繰り返しが多くなってしまう家事は、ともすればやるのが億劫になったり、面倒に感じたりといった、ネガティブな感情を持ちやすいのではないでしょうか。
特に苦手意識を持つ人であれば、できるだけ後回しにしようと思ったり、やらなくてはと思いながらも、ついつい気づけばソファに横になり、テレビを見ていたりするものです。
けれど、掃除、洗濯、食器洗いといったことは、ある程度毎日、あるいはその都度おこなっていかないと、どんどんたまってきます。
たまってくると当然のことながら、やり終えるのに時間がかかります。

それを思うとまたゆううつになって、さらにやらなくなるという悪循環に陥ることにもなります。
汚部屋に住む腐女子などといった、よろしくない表現の仕方をされないようにするためにも、家事はメリハリをつけ、こまめにやっていくことが求められます。
意外と習慣化したり、癖になってしまうと、ほったらかしていることが逆に落ち着かなくなって、ささっと手際よく片付いてしまうものです。
ちょっと面倒なシーツなどの大物の洗濯も、天気のいい日を選んで朝から取り掛かれば昼には乾きますので、気持ちよく眠れること間違いなしなのでした。